*ZENY*不動産投資blog

Real estate investment blog. Aim to be rich.

カテゴリー: 生活 (page 1 of 4)

【副業・投資】給料UPが厳しいなら副業で年収100万円UPを目指す

年収UPに必須! 雇われ脳からの脱出

会社だけに頼れない時代、副業を考える方が増えています。
2000年以降は、ひとつの会社でずっと頑張って働いても年収が伸びるとは限らない時代になりました。

しかもリストラの可能性や会社の倒産の可能性を考えると本業以外の収入を確保することは必須です

働き方改革で残業時間が減って年収が下がってしまったという方もいるかもしれませんが、その減った残業時間うまく活用できていますか?
この時間の使い方ですでに差がついてしまっています


副業ができないけど副収入が欲しい

副業を始めるにしてもなにをやるか、副業禁止ならどうすれば会社にバレずにやれるか。
手軽に始められる副業はたくさんありますが、何をやるかの選択も重要ですがバレないように行動に移す知識も必要です

なかには副業をとても悪いことのように考える方もいますが、本当にそうでしょうか?

すべての方に副業を勧めるわけではありませんが、本業だけに依存する危険性を分かったうえで本業に専念したいという場合以外は、たとえ禁止されていたとしても一度は副業を考えてみることを私はお勧めします。

基本的には副業の収入は自分で確定申告しますし、住民税を普通徴収にして自分で支払うようにすれば会社にバレることもありません。

会社が副業を禁止していたとしてもそれであっさり諦めていては、今後収入をあげていくことはできないかもしれません。

副業はサラリーマンとは違った商売人魂と事業家精神が必要です。
これらはサラリーマンの価値観とは全く違うものですので、この感覚が身につくまでは副業にいいイメージを持てなかったり、割りに合わないと感じるかもしれません。

それでもメルカリで不用品を売るなどの小さなことでも実際にはじめてみると、だんだんとこの価値観が身についていきますし、新しい気づきもあります。
自分で稼ぐたくましさを持つことは副業をやっていくことで身につく重要なスキルなのです。

その力を身につければ稼ぐ力はそれまでのサラリーマン時代より格段に上がっていますので、さらに大きく稼ぐための方法も自分で考えられるようになるでしょう。


大家業はほとんどの会社で副業にならない?

不動産投資と副業

先ほどの商売人、事業家以外に、投資家という稼ぎ方もあります
副業の種類はいまでは本当に幅広くなりましたが、副業としても投資家に近い大家業はとてもお勧めです。

よく「不動産投資って副業じゃないの?」と聞かれるのですが、ほとんどの場合、副業とみなされません

不動産投資=大家業は投資でもあり事業でもあるのですが、一定規模以内であれば事業とはみなされず、副業禁止の会社でも問題になることはありません。

副業規定に引っ掛かるのは事業規模とみなされる棟数を所有した場合です。
一般的には「5棟10室」以上所有すると事業規模とみなされます。

所有規模は5棟10室以下であること
管理会社に管理業務を委託すること
年間家賃収入が500万円以上


5棟10室以下とは戸建てを5棟以上所有、または集合住宅、区分マンション等を10室以上所有している場合です。
ですので小規模な大家業であれば事業としてみなされず、副業には当たりません。
まずは戸建てや手間のかからない区分マンション投資からスタートしてみるのがいいでしょう。

規模を拡大すると副業に引っ掛かるとはいえ、他の副業にくらべて時間を取られない上に収益が大きいのも魅力です

とりあえず年収100万円UPくらいなら小規模な大家さんでも充分達成できる金額です。


↓少額戸建て投資のはじめ方はこちら
【不動産投資の始め方】投資で老後は今より豊かになる


年間100万円くらいの副収入を得るのであれば、安い戸建を買って賃貸することで充分達成可能です

不動産投資は経営者としての考え方も身に着くので、仕事の後に配送などの時間労働をすることにくらべて、不動産投資には価値の高い学びがあります。
本業と別に新しい知識やスキルが身について、将来の自分に役立つという視点で副業を選ぶことも副収入以上に重要なことだと思います。

終身雇用もなくなりそうな今の働き方で、本業以外にいくつか別のスキルがあるというのはとても心強いものですよね。

労働力を分散投資すると考えて複数の収入を確保しておくのはこれからは必須の働き方になると思います。


【投資の始め方】最初は「儲かる」実感が大事 女性のための少額投資

将来が不安になったら少額から投資をスタート

世の中の働き方の状況がどんどん変わっていく中、ふと10年後の生活は大丈夫だろうかと不安になることはありませんか?

2020年4月に施行される同一労働同一賃金。これによって正社員でも非正規労働でもどういう影響が出るのか、まだはっきりとはわかりません。

そんな状況で、正社員でもボーナスがなくなるかもしれない派遣の雇止めがあるかもしれない、など労働状況がかわることに不安を感じる方も多いと思います。

いまでも同じ会社で65歳まで働ける可能性はどんどん低くなっているので、もし、40代・50代になって仕事を失ってしまったらその先の補償は誰にもありません

終身雇用の崩壊や年金不安を考えても「自分で自分の面倒をみる」という流れにどんどん向かっています

そんななか、将来のために少しずつでも投資をしたほうがいいのはわかるけど、何をどうしたらいいのか? 投資信託を買うにしても種類が多くてよくわからないという話をよくききます

しかしわからないまま何もしないでいると後になって後悔することになるかもしれません。
情報と知識がないとままの人としっかり勉強している人との間に大きな差が開いてしまいます

最初の投資はリターンを実感できる分配型がおすすめ

投資信託で投資スタート


投資信託は本当に種類が豊富でプロでもすべての商品を知っているわけではありませんので詳しく知らなくても大丈夫です。

わたしが初めて投資信託を買う方におすすめするのは、毎月分配型ファンドです


例えば
「明治安田J-REIT戦略ファンド(毎月分配型) 」

1万口から購入でき、2019年12月現在1万口で約1万円

毎月分配金が1万口で120円支払われます。

毎月1万口ずつ買い足していけば。1年後には12万口。

毎月の分配金が120円×12万口=1440円
になっています。


これは途中で買い増しをやめても、12万口分の分配金はは毎月支払われるので投資したことで得られるリターンの実感がわくと思います。

毎月12万口分の分配金が1年間支払われれば年間1万7280円の配当金を得ることができます

女性にとってはこういう実感が大きなモチベーションになりますよね。

これだけの金額でもうれしいなと思うのですが、さらにコツコツ買い増していけば、年間の配当金10万円超もそんなに先のことではありませんよ


女性の人生は長い
投資で少額からでも大きく増やせる

女性の投資


一度投資で得られるリターンを体験すれば、どの投資でどのくらいのリターンがあるのか、またその投資のリスクはどのくらいなのか、だんだんわかってきます。

投資感覚が一番身に着くのは値動きを一定期間追うこと
自分が買った投資信託ならどれくらい上がったのか下がったのか気になるのでチェックしますね。

一つの投資信託の1年間の値動きがわかればそれと比較して他のものはどうなのか派生して知識が広がっていきます

「身銭を切る」といいますが、誰でも自分が払ったお金には真剣になりますよね!

わざわざ投資セミナーに参加するより自分で買ってみることが一番の勉強になることは間違いなしです


女性の人生はとても長いものになりました。
40歳で投資デビューしても平均寿命まで47年もあります!

長い時間をかければ、たとえ少額から始めた投資でもかなり大きな金額に増やすことができます。

1000万円、2000万円くらいならまったく夢物語ではありません
リッチなおばあちゃんになって孫に投資を教えるなんてかっこいいですよね。

宝くじを買ったと思って、1万円からでも投資をはじめてみませんか?

【投資の始め方】投資女子増加中 女性のための少額投資

お給料だけでは心もとない昨今のお仕事事情。
仕事も会社も10年、20年後は安泰とは言えない世の中、女性の多くが将来の生活に不安を感じています。

世の中が変わったとはいえ女性が社会でお金を稼ぐのは大変です。男性と女性では社会で稼ぐ金額に大きな差があるのです

正規社員だけで比較しても、男性平均給与548万円に対して、女性の平均給与は377万円

正規社員でも男女で171万円も差があるのです。


↓関連記事↓
会社の仕事は会社のためにしかならない。 もっと自分のために働こう


そして会社の業績次第では40代以降リストラされるかもしれませんし、会社が倒産することだってありえます

それまで会社の仕事だけに頼っていたらそこからはなれてお金を稼ぐ力がなくなっているかもしれません。
最悪再就職先が見つからないなんていうことも充分ありえます。


大副業時代とはいえ、何ができる?

大副業時代とはいえ、何ができる?

とはいえ、副業で稼げるスキルがなにかあるわけでもない。
どうしたら副収入を得られるのか思いつかないということをよく聞きますが、あまり考え込まずに少額でできる投資からスタートしてみるのがおすすめです

スマホでスタートできる少額投資の方法も増えてきたのでスタートは500円からでもOK。
始めた時は少額でも5年も経つと複利の効果で想像以上に大きく増えていたりします

投資なら副業が禁止されているところにお勤めでも大丈夫。
本業以外に仕事をするのは疲れるという方にもコツコツ少額投資はおすすめです


LINEスマート投資
ミニ株でコツコツ投資
はじめての投資信託
ウェルスナビ 資産運用が初めての方へ



とりあえず、なにかひとつ始めてみてはどうでしょう。
実際に始めてみると意外とどんな人でもお金と投資の知識が身についていき、1年後にはかなりの変化が起きていますよ
なにも知識がなかったところからお金についての基本がわかるまでの変化が一番大きいかもしれません。

お金の知識が身についてくると将来どれくらいお金を貯められるか、どれくらい必要なのか具体的にわかってきます。

そうすると自分で将来のためにしっかり備えますよね。

この備えがある人とない人とでは10年後の生活がほんとうに大きく変わってくるのです

大切な自分の将来にかかわることなのでじっくり時間をかけてお金の計画をたててみてください。

副収入は必須! 本業にすべてのエネルギーを注がない

得意分野で副業スタート


投資を始めてみるとお金の世界ならではの考え方に出会うことになりますが、その中でもアセットアロケーションというのは重要な考え方です。

リスクを避けることが投資では重要になるので投資先を分散させるのですが、人生においてもリスク分散は重要です

自分の労働自体も労働の投資と考えると、収入がひとつだけで会社のお給料のみだと一つの投資先に全額投資するようなもの
とてもリスクが大きいと考えられます。

労働の投資先もいくつかに分散投資することが人生のリスク回避になりますのでお給料プラスいくつかの収入という状態にするのが理想的です
これもあまり深く考えずに、できそうなことに挑戦してみるといいと思います。

今ならネットでいろんなものが売れますし、SNSを使ったマネタイズなども可能です。得意分野でできることをスタートしてみてはどうでしょうか。

もしこれといって得意なことが思いつかないときは、何人か友人にたずねてみるといいですよ。

友人たちはあなたのことをいつも客観的に見ているので自分でも気づかない部分を教えてくれます

いままで気づかなかった得意分野を発見できるかもしれませんし、得意なことをどんなふうに活かせるか友人の方がよくわかっているかもしれません。

素敵なアドバイスをもらったらぜひトライしてみましょう。もしかしたら本業以上に自分にぴったりの仕事に気づくかもしれません。

そして会社だけに依存することがなくなれば、将来への不安が確実に小さくなりますよ

非正規でも買えた 投資用物件2戸目を購入 都内中古マンション2号

2戸目の投資用物件も中古マンション

なかなか2戸目の投資用物件を買えずにじたばたしていたゼニーですが、自宅マンションを買って数年経ってようやく投資用物件2戸目を購入しました。

それまでの日々は仕事と子育てに追われ、不動産投資への夢を諦めかけていました

頑張って働いてもお金は生活費と子供たちのための教育費の貯金で消えてしまって相変わらず余裕がない生活でした。
そしてその生活に疲れてしまいました。

投資用物件はどう頑張っても資金ゼロでは買えません
特に私のような非正規雇用の不安定な人間にお金なんて貸してくれません。
年収は低いし不安定だし、私だってこんな人にお金貸したくないです。

「もう投資なんて無理。神奈川の中古マンションも売ったろか」

そのくらいに思っていました。


しかしそんな時、猛烈に会社を辞めたくなりました

ありますよねこういう時。

やってられっか! こんな会社やめたるわ!(※非正規)

また怒りのエネルギーが充満してきました

こういうときの私のストレス解消法は「投資の本を読むこと」です。
マイナスの言い方をすれば現実逃避です。


しかしこのエネルギーをうまく使うと前進できます。

そして改めて私は決意しました。

「不動産投資で生きていこう!」

そう決めたらやることはお金をかき集めること。

そして何と保険の契約者貸付でお金を工面しなんとか物件購入の諸費用分を用意しました。

借入先は不動産投資によく使われるノンバンク。

すごいガムシャラ感ですが、私のような低属性ではこういう方法でしかなかなか借り入れができません

融資を受けて物件を購入するのも初めてのことです。

私に買えそうな少額の物件ではありましたが、ここでもまた、融資がおりるのか不安でした。が、


融資OK!

『東京都港区 築古ワンルームマンション 680万円』
購入できました。



とにかく会社やめたいエネルギーで突き進んで物件購入まで漕ぎ着けたのですが、この物件を買ったくらいで仕事を辞められる訳もなく…。
現在も仕事は続けております。

また次の物件買って、頑張るしかないです。
無職の人間ではお金は借りられません。


私のようにお金がなくても属性が低くても投資を始めることは出来ますが、『できる範囲でできる投資』をすることになり、理想とはだいぶ違う投資スタイルになるかもしれません

不動産投資の本もたくさん出版されているのでいろんな投資方法のものを読んで夢は広がっていきましたが、やはり参考になったのは自分と同じ投資スタイルの、底辺からの不動産投資の本でした


『空室にならない物件』を重視


持っている資金や属性によっても投資スタイルは変わりますが、時間があるかどうかもかなり影響します。

少ない投資額で自主管理をしながら投資を急拡大していく素敵な投資家さんに憧れましたが、私には仕事も子育てもあり時間がありません。

すでにストレスも嫌と言うほどあるので、これ以上不動産投資でストレスをためたくありませんでした

とにかく楽に経営したい私は空室リスクの少ない都心の中古マンションに絞って物件をあたりました


物件の探し方も投資家によって重視するところが全然違ったりします。
住む人の好みもいろいろあるように投資家の好みもいろいろ
こういうところが不動産投資の面白いところでもあります。

みんなが同じ価値観だと同じような物件に人気が一極集中して勝敗がはっきり分かれてしまいますが、いろんなニーズがあるので自分がやりやすいところで投資を進めていけます


時間がある人は時間をかけてリフォームしたり、お金を借りやすい人は一気に大型物件を買って投資を拡大したり、それぞれ自分に合った投資をされていてとても勉強になります。

その中で自分に合った投資方法を選んでいけばいいのです


多忙なサラリーマンは区分マンション投資もアリ


私のエネルギーの元となったのはとにかく会社辞めたいという後ろ向きな気持ちでしたが、それ自体悪いことでは無いと思います。

脱サラ、早期リタイアのために不動産投資を考える方は多いです。

長い間働いていれば辞めたくなることも一度や二度ではないはず。

人生一度きりですし、自分の好きなように生きたいと思うのは当然ですよね。

ワンルームマンション投資はあまりオススメできませんが、『できる範囲での投資』という意味では多忙なサラリーマンには新築物件でなければマンション投資もアリです。

私の場合はかなり無理して2戸目を買いましたが、もっと計画的にコツコツ貯金できれば無理なく投資を拡大していくことができたと思います。

一時期投げやりになっていた私の反省を込めてですが、諦めずに続けることって大事ですね。

いろんな投資方法の中で自分に合った無理のない方法を見つけて、目指せ経済的自由、脱サラ、脱OLです。

貯金ゼロから不動産を2つ買う方法

貯金が全くない状態から不動産を二つ所有するには一つは安い賃貸物件を先に買って後から自宅を買う方法がオススメです。

最初に買う物件が安いものであればたとえローンで購入していたとしても住宅ローンに影響することはほとんどありません。

私の場合、最初から計画していたわけではなく、先にワンルームマンションを購入したのですが、その後自宅を購入しました。



自宅の住宅ローンを組むときには300万円で買ったワンルームマンションは売ってしまえばいいと思っていたのですが、世帯年収の少ない私たちでは頭金300万円ではとても足りません。
なんとかして貯金を増やさなければと焦っていました。

ワンルームマンション購入から2年ほど経ったころ、ダメ元で自宅用マンションを何件か観に行きました

毎月の家賃は住宅ローン並みに高いので早く自宅を買いたかったのですが、貯金もなかなか増えないし、最初のローン審査のこともトラウマになっていてもう住宅ローンなんて組めないんじゃないかと思っていました

フルローンで買えた自宅マンション

ところが、見に行ったマンションで、意外にもフルローンが通ったのです。

当時はリーマンショック後で都心でも中古マンションの価格がかなり下がっていました。
無理をしない金額だったのが良かったのかもしれませが、まさか、フルローンで買えるとはまったく思っていませんでした。

しかも住宅ローンを組んだのはメガバンク。不動産屋さんにメガバンクは無理じゃないですか?と聞いたくらいです。

前回のことがあったので嬉しいもののかなり拍子抜けしました。

結局フルローンで買えることになったのでワンルームマンションは売らずに済みました。

投資用の不動産ローンより自宅の住宅ローンの方がハードルが低いので、自己資金が少ない場合でも住宅ローンのほうが通りやすいです。
数年前までは投資用不動産でもフルローンで買えましたが、今は自己資金なしでは買えません。

投資用物件のローンがあったとしても多額の借入でなければ住宅ローンに影響することはあまりありませんし、もし投資用物件を現金で買っていれば、それを共同担保に入れるという方法も取れます

ですので先に投資用物件を買ってしまった方が投資を進めやすいですね。

数年前は貯金もなかった自分が自宅のマンションと投資用ワンルームを持つことになりました
相変わらずお金はありませんでしたが、数年前にはこんな流れで不動産を二つ所有できるなんて考えてもいませんでした

やはり2年前無理をしてローンを組んでいなくてよかったです。

不動産屋さんも頑張ってくれて立地が良い割にかなり値引きにも応じてくれました。
この頃はマンションがなかなか売れなくて不動産業界も苦しい時期だったようです。

少額でも 「お金に働いてもらう」ことを実感できる

住宅ローンが組めないことが分かった時から融資の事や不動産のことを本やネットで調べました

そこからまたファイナンシャルプランを練り直したりしながらお金について勉強したことで何もわかっていなかった頃から考えるとかなり成長できたと思います。

底辺から始める不動産投資は短期間でがっつり儲かる、とはいきませんが、少額でもできる範囲で地道にやることで必ずお金を生み出すことができるようになります

ワンルームマンションからの収益はたいした額ではありませんでしたが、少額でも投資用不動産を持つことで「お金に働いてもらう」ということを実感することができました


とはいえ、貯金ゼロから始めるにしても、最低でも諸費用分は自分で頑張って貯めなくてはいけません。

それでもいきなり高額な物件を買うのではなく、安い物件を買うのですから、諸費用分くらいなら頑張ればなんとかなると思います。

初期の頃は辛いですが、それを乗り越えた時に今まで知らなかった世界が開けると思います。少しずつでも前に進みましょう。

« Older posts